MD-T chart in 三重県北部・滋賀県(Northern Mie Pref. and Shiga Pref.)
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統計熱力学と構造幾何学に基づく日本海溝セグメント応力スキャンモデル~アスペリティの空間連結見通しエネルギー飽和度に基づく連鎖破断および停止境界の検証~
件名について、GEMINI(NotebookLM)にて資料作成したが、要修正や説明不足があり、以下に補足の説明を補足した。 表紙 本解析は気象庁有感地震データベースのデータに基づき、幾何的・熱力学的解析を実施したものであり、その解析自体は気象庁の公式発表や見解とは関係のない独立し...
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Counts of occurrence per depth MD-T chart in 神奈川県 (Kanagawa Pref.) is shown as below graph, The greatest one of this area is M7.9 Great K...
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[背景] 気象庁の有感地震全データを東経北緯を0.1度単位深さを1km単位のグリッドに分けた場合、M7以上の震源、かつ段数2段目あるいは3段目以上のグリッド震源は12震源しか存在せず、12の特異震源と呼んでいる。その中の発生順で6番目の茨城県沖の震源#SP12-6に関連して、...
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[概要] 2つの特異震源を含む日向灘周辺のM6.6以上の震源推移がこれまでの壱岐・隠岐と北伊豆地震#SP12-1の解析同様の逆時計周りの推移と途中からの時計周りを示しており、日向灘での次のM7以上の震源が2つの特異震源を結ぶ線上で発生、南海トラフ地震のトリガーとなる可能性を示し...

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